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9.26後楽園大会結果
株式会社サステイン&ガッツマン・プロモーション主催
インターナショナル修斗コミッション認定
クリムゾン・プレゼンツ プロフェッショナル修斗公式戦
2004年9月26日(日)
東京・後楽園ホール
【第1試合】 2004年新人王決定トーナメント準決勝 フライ級2回戦
○鶴見一生(日本/RJW G2) 51.6Kg
一本 1R 1分31秒
×佐藤“cat”逸人(日本/パレストラ千葉) 51.8Kg
※チキンウィングアームロック
※※鶴見がトーナメント決勝戦進出
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| 下からアームロックを仕掛ける鶴見 |
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さらに絞り上げる。 佐藤の顔が歪む |
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鶴見、歓喜の雄叫び |
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【第2試合】 2004年新人王決定トーナメント準決勝 フェザー級2回戦
○田澤 聡(日本/ガッツマン修斗道場) 59.8Kg
判定:2-0
×鈴木 徹(日本/和術慧舟會岩手支部) 59.9Kg
※20-19, 19-19, 20-19
※※田澤がトーナメント決勝戦進出
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| スタンドでは田澤のアッパーがヒット |
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| アキレス腱固めを狙う鈴木 |
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| 鈴木は足関節を何度も仕掛ける |
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| 鈴木をハーフで抑え込む田澤 |
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| 田澤はデビュー以来4連勝 |
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【第3試合】 ウェルター級2回戦
×竹内コウジ (日本/シューティングジム横浜)70.0Kg
判定:0-3
○岡田孔明(日本/PUREBRED大宮) 69.7Kg
※18-19, 18-20, 18-19
※※2R、グランドポジションにある対戦相手の頭部を蹴る反則で竹内に減点1
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| 岡田の右パンチが竹内の顔面を捕らえる |
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| 2R、竹内は下からの蹴り上げを多用 |
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| 勝ち名乗りを受ける岡田。ウェルター転向初戦を白星で飾る。 |
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【第4試合】 ライト級2回戦
×風田 陣(日本/ピロクテテス新潟) 64.8Kg
判定:0-3
○中原太陽(日本/和術慧舟會)64.2Kg
※18-19, 18-19, 18-19
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| 中原が引き込んでも風田は寝技に付き合わない |
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| 1R、パンチでダウンを奪ったのは中原 |
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| キック出身の風田に対し、中原は怖れずに打撃戦を挑む |
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【第5試合】 ウェルター級2回戦
○川尻達也(日本/Team TOPS) 70.0Kg
TKO 2R 2分00秒
×ミンダウガス・ラウリナイティス(リトアニア/ヘラクレス・ジム) 70.0Kg
※グランドパンチ
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| マウントから得意のパウンド |
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| マウントから十字を仕掛ける川尻。ラウリナイティスは何とか脱出 |
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| 川尻の左ハイキックがヒット! |
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| マウントから川尻の強烈なパウンド |
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| TeamTOPSの盟友・石田、色川、岩瀬が川尻を囲む |
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【第6試合】 ミドル級3回戦
○菊地 昭(日本/K’zファクトリー) 75.9Kg
一本 2R 2分21秒
×ラミュナス・コマス(リトアニア/ティターナス・ジム) 74.4Kg
※腕ひしぎ十字固め
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| 1R、スリーパーで3度のキャッチ。コマスは3度とも逃れる |
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| スリーパー地獄から逃れたコマスは上を取り返すと強烈なパウンド! |
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| 最後は菊地の十八番・腕ひしぎ十字固めが極まる |
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【第7試合】 フェザー級3回戦
○マルコ・ロウロ(ブラジル/ノヴァウニオン) 59.9Kg
判定:3-0
×秋本じん(日本/秋本道場JUNGLE JUNCTION) 59.9Kg
※30-27, 30-28, 30-27
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| 1R開始早々、秋本のバックを奪うロウロ |
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| グランドで終始優位なポジションをキープしたロウロが3連勝 |
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【第8試合】セミファイナル 環太平洋王座決定トーナメント・ウェルター級準決勝 ウェルター級3回戦
×村浜天晴(日本/グレイシー・バッハVTチーム) 69.9Kg
判定:0-3
○朴 光哲(日本/PUREBRED東京) 69.2Kg
※27-30, 27-30, 26-30
※※朴がトーナメント決勝戦進出
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| 開始早々、村浜はインローを連打 |
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| バックを奪う朴。村浜は腰を上げて脱出を試みる |
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| 朴、マウントからパンチを落とす |
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| 大差判定勝ちも、本人は試合内容に不満顔 |
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【第9試合】メイン・イベント 世界バンタム級チャンピオンシップ バンタム級3回戦
○マモル(日本/シューティングジム横浜) 55.6Kg
判定:2-0
×ホブソン・モウラ(ブラジル/ノヴァウニオン) 56.0Kg
※29-29, 30-29, 29-28
※※マモルがタイトル初防衛
この試合の結果は2004年12月10日付けでISCより「テクニカルドロー」へ変更されました。
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| しつこくタックルを狙うモウラ、この後テイクダウンに成功 |
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| 2R、マモルの飛びヒザ蹴り! |
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| モウラ、ガードの上からパウンド |
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| マモル、僅差の判定で初防衛 |
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